CHINA BUSINESS

#クリチ は、
すでに中国で
愛されはじめている。

日本発のクリームチーズバーガー「#クリチ」は、構想や計画ではなく、すでに中国で実出店中です。 上海・長沙の3拠点で、現地のお客様に「酷莉琪 吃了吗?(クリチ食べた?)」の世界観をお届けしています。

3
STORES IN OPERATION
2
CITIES (上海 / 長沙)
1
LOCAL PARTNER
ALREADY IN CHINA

すでに、現地で動いている3拠点。

「これから検討する」ではなく、「すでにお客様の手に届いている」。 中国本土の主要都市・大型商業施設にて、実際の常設店舗として稼働中です。

上海の常設店舗 #クリチ
SHANGHAI / 上海

上海・常設キオスク店舗

PERMANENT STORE

大型商業施設内に構えた常設店舗。木造の屋根とメニューPOPで世界観を再現し、現地のお客様に「日本ブランド」としての安心感と新鮮さを届けています。

長沙の常設店舗 #クリチ
CHANGSHA / 長沙

長沙・常設キオスク店舗

PERMANENT STORE

赤白ストライプのテントデザインとKURICHIキャラクターで彩られた常設店舗。「#酷莉琪 吃了吗?(クリチ食べた?)」の現地ローカライズ表現で、若年層を中心に強いSNS反応を獲得しています。

長沙イオンモールの常設店舗 #クリチ
CHANGSHA AEON / 長沙イオン

長沙イオンモール内 常設店舗

PERMANENT STORE

日系大型ショッピングモール「イオン」の中央通路に構えた常設店舗。「GOT #KURICHI」のブランド世界観で、買い物客の動線上で確実に手に取られる場所での展開を実現しています。

WHY CHINA

なぜ、いま中国市場なのか。

中国の食市場は、若年層を中心に「見た目が華やかでSNSで共有したくなるスイーツ・パン」への関心が爆発的に高まっています。「#クリチ」はその波と高い親和性を持つブランドです。

01

SNS映えスイーツの需要急拡大

小紅書・抖音を中心に、断面が美しい・色彩豊かなスイーツがバズの中心に。「#クリチ」の鮮やかな断面はそのままシェア素材として機能します。

02

"日本ブランド" への信頼

食品衛生・品質・パッケージング・世界観構築まで一貫した日本発ブランドへの信頼は依然として高く、中価格帯スイーツ市場で優位性があります。

03

大型モール展開と相性が良い形態

キオスク/POPUP/常設店舗いずれの形態でも展開可能な省スペース設計。商業施設側からの引き合いが続いている理由でもあります。

OUR STRENGTH

計画ではなく、現地で動いている体制。

私たちの中国事業の最大の強みは、すでに実店舗が稼働していること、そして現地のビジネスパートナーが伴走していることです。机上の構想ではなく、現地の生活者と接点を持ちながら育てています。

VSW INC.

ブランド・商品・世界観を担う

  • 商品開発・レシピ監修
  • ブランドガイドライン提供(色・タイポ・キャラクター)
  • 現地ローカライズ表現の監修("酷莉琪 吃了吗?" 等)
  • SNS/メディア露出の世界観統一
LOCAL PARTNER

株式会社トーシン — 現地オペレーションの要

  • 食品輸入・衛生・現地法規対応
  • 商業施設・モール側との交渉・契約
  • 現地スタッフ採用・店舗オペレーション
  • 現地マーケティング・PR実行

パートナーシップ締結のプレスリリースを読む

ROADMAP

3フェーズで広げる、中国での #クリチ。

PHASE 1 — NOW

主要都市での認知形成

上海・長沙の3拠点で常設店舗を稼働中。SNS反応とリアル接点を蓄積し、ブランド体験の現地解像度を高めるフェーズ。

PHASE 2 — NEXT

常設店舗・限定店舗の拡張

主要モールでの常設ポップアップ/フラッグシップ的な限定店舗へ展開。ライセンス・コラボ商品の現地展開も視野に入れる。

PHASE 3 — FUTURE

複数都市展開 + EC本格稼働

現地ライセンシーと連携した複数都市展開、抖音/天猫/京東などEC本格稼働。中国全土で「#クリチ」が選ばれる状態へ。

中国市場で、#クリチと組みたい方へ。

商業施設出店・ライセンシング・コラボレーション・OEM/ODM・取材依頼など、 中国事業に関するお問い合わせはお気軽にご連絡ください。